2022年10月14日金曜日

マイナンバーカード

11:58

 

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マイナンバーカードについて…


世の中をより快適なものにするためにマイナンバーカードは必要なものなのか ちょっと考えてみたいと思っています。


携帯電話どうように持つか持たないかは個人の自由で良いと考えてしまいます。持たない人がただ不便するだけでしょう。ただ行政の管理の問題でコストカットできるという面ではこの理論はなにたたないですね。税金を効率的に使用すると言う意味合いも含まれているのでしょうか?

ただ管理社会のなかで国に管理されると言う意味合いでは 管理されるのを好む方と好まない方がいると思われます。悪いことしていないのなら国のルールに管理されて何が悪いと言う意見もあるのかもしれません。

ただ時代が流れていくなか どんな事柄が常識するか否やは誰もわからない事です。ましてや国の数十倍の財力をもつ個人が存在するよのなかで 意に反する事柄を常識化する世の中は既に存在します。

人間は進化の過程で全て同じ行動を個々が通るわけではありません。ちょっとした突然変異そしてその行動様式の違いが人類の生命をつないできている訳で あまり発言したくはありませんが 薬一つにしても無理やりに国から押し付けられるものではないですし ましては徴兵戦いに関することがらなど 既に歴史から学んでいる事柄です。

もう一度 1国民として冷静に考える時期が来ていると思います。それは世代を超えた人類の問題として・・・・










2022年9月9日金曜日

2分する世の中のなかで

17:08

 


最近世の中を2分するようなことが非常に多い 中でも岸田首相の元行われる国葬の儀がその一つかもしれない。

世の中は本当に多様で一人の人間の意見で動いているわけではない 多種多様の生命たちが共存して幸せに生きていくことが真の目的であるが 何故か意見の相違から人々は今までもこれからも争う事になっていくのかもしれない。 

マスク ワクチンも同様で両側が双方の『正義』『正』『主張』を持っている。殺人を肯定する意味では全くないが 先日の阿部元総理大臣を射殺した山上被告を取り巻く人の中にはそれを正義とする人もいる 実際最近のニュースで減刑と共に寄付が集まる事も起こっている。ワクチンも多くの副反応でなくなっている方もいるが肯定派 否定派がある。マスクも同様だ。

まず私たちが立ち戻らなければならないのは お互いの存在を認め お互いの意見を認める事だ。色々な人間が色々な意見を持っている。憲法 法律に違反しないのであれば 表現は基本的に自由であるべきだ。ワクチンを打つ方 打たない方 マスクをする方 しない方 国葬に賛成する 賛成しない その意見は意見で相手に ワクチンを強制したり マスクを注意したり 国葬を押し付けたりしない姿勢が必要ではないだろうか。私は貴方を否定しない だから私を否定しないで欲しいと言う姿勢だ。 そうすればいじめもなくなる…のでは?

しかしそんななかで 答えがない世界に意見する事は非常に難しい。今の社会では選挙の勝ち負け以外はなにもするなのような態度で生きて行かなければならない。相手にも相手の意見があるから自分の主張をせずに何も言わずに生きて行こうと言う事だ…。しかし 生命少なくても人類はそう言った 意見の相違せめぎあいの中で文明を確立してきた。よりよく環境を変えて行こうと言う事は 黙るよりも大切な事の様に思える。要はどのように討議するかだ 1対1でしっかり謙虚に話し合うと言う姿勢が最も大切ではないだろうか?そしてその輪がどう広がるかは自然に任せるのが良いと思える。

人をそして生命を尊重する事の意味にもう一度立ち戻りたいと思う。










2022年6月10日金曜日

同調圧力

12:09

 



今回は最近話題になっているマスクについて…

もしも進化の過程で我々がより有利生存するに必要な事であれば既に体にその機能は備わっている。 もしもマスクが半永久に必要なものであれば人間の進化の過程で口の前にフィルターのようなえらのの様なものが備わっているに違いない

しかし 物の考え方は多種多様である ですのでマスクの有無に関しては日本の憲法通り自由な選択で問題ないと思われる。

最近問題になっているのが 【同調圧力】 これは実に恐ろしい傾向に思える。これまでの歴史の中でも 魔女狩りを代表として戦時中の人間心理は同調圧力に他ならない。現在起こっている戦争でさえ 人殺しさえ肯定してしまう圧力は 人間もつ一種の特性なのだろう。第二次世界大戦の時でさえ 人殺しにNOが言えないで戦地に駆り出されていた人ばかりだ

進化と言うが文頭でもでたが 男性は狩猟でより効率的な生き方 女性は家族を守ると言う 共調性を持ち合わせたのが人類であると言われている。現代女性が 周りに共調するのはごく自然な事で 共調性を破って生きるのは本当に難しいことだと思う。問題はしっかりとした 考察力 洞察力 行動力のなかで狩猟してきた男性がその能力を持ち合わせなくなったことに大きな問題があるようにも思える。

今は進化の過程で独自性を持ち合わせた男性に しっかりとした判断が出来ることを切に望みたい




2022年3月3日木曜日

どちらも正しくない

14:11

もともと 生命の命を取り合う事は良くない。

人間に限らずすべての生命は個々違った価値観のなか生きている。無論 人間同士も同様に命を取り合う事は良くない。ですので 【どちらも正しくない】とこちらが善でこちらが悪と決定づける事はできないはずです。勿論今回のウクライナ侵攻に関して舵を最初に切ったのはロシアなのかもしれません。それであっても私たち民主主義国家は決して善ではありませんし 偏った情報のもと人々がおかしな意見で世の中を動かしています。本当にNATOが正しくて ロシアが間違っているのでしょうか? その逆も同様です。

NATOは加盟国であればアメリカは派兵して戦力を導入します。ロシアにしてみれば頼むから真横にそういう物騒なものを持ち込まないでくれと言うところだったのでしょう。誰でも家の真横に迷惑な人が付きまとうのは嫌なのです。これは個人的な意見ですがロシアの周りはある程度の期間は中立国家 グレーゾーンが必要だったわけです。それにも関わらず YES NOしか認めないある国は自分の主張しか認めません。

そして戦争になれば参戦できない事を理由に資金を投入し 自分たちの販売する武器の購入を促すのです。

そもそも武器を持っていること自体がもともとの問題です。その問題に目を向けない限り消して私たち人類は平和を手に入れる事ができません。武器産業で生計を立てている国、どこで紛争が起きてもその国の名前がでてきます。そして 自分だけが善と言う概念を手放さないのです。

私たちも偏見があるのかもしれません。しかしあまり一方的な情報に今は惑わされず。なんで命を奪いあうのか 武器とは何かに目を向けるべきだと私たちは考えます。

私たちは全て情報を外していま起こっていることに目を向けるべきだと考えています。







 







2022年2月15日火曜日

CB650 rc03 Part 7

13:02


 


オタマジャクシに足と手が生えたバイク

最近ヤフオクに結構程度の良いノーマル車がでていますね ブックマークもかなり付いていますが誰も入札がないようです。さすがCB650rc03 興味があるけど未知のバイクなんでしょう!台数も少ないからパーツも少ないし… 変わり物しか購入できないバイクなのかもしれません。私もそう思います 相当の変りも出ないとCB650は手をだしませんね 笑

大きな理由は国内の販売数の少なさです。当時月産4,000台のうちなんと自国の出荷台数は月間200台 国内でおおよそ4-5千台でた40年前のバイクですから弾は本当に数えるほどでしょう。おそらく数十台なのでは… そこでやはりオタマジャクシがカエルにならなきゃならない理由は【パーツ】なのでしょう。まあ外装はどうにか他の物で代用はできても エンジン キャブ 制動系の消耗品は問題になるのでしょう。まずエンジンは米国である程度販売もあり人気のあるナイトフォークがあるのでエンジン内はどうにかなるにしても 問題はキャブでしょうか?以外にキャブのパーツはEBAYなんかでまだ出ているので安心ですし。 もともとRC03のキャブは本当によくできています。やはり鋭いリスポンスをだすのはピストン式キャブが最高です。負圧式は調整も難しいしすこし反応が鈍いように思えるからです。ちなみに 同じシリーズのRC05やナイトフォークなどは負圧キャブでエンジンの吸気部の形状がちがうので ある意味RC03 は特殊車種です。さすが白バイ隊バイクです。

エンジン内の消耗品 キャブもまあ大丈夫だとすると問題は制動系です。フロントはシングルディスクですし後輪はカエルの足の テイストを残したドラムだからです… でもやはりある意味それほど流通はないし… そこでオタマジャクシはカエルのままでいられない。CB750F の初期のモデルのフロントフォーク そしてリアのスイングアームの変更をすれば人気車種の消耗品を安心して使用できる。それでもやはり それなりの加工は必要です。

そんな事を試行錯誤してるうちに 【最高のポジション】を手に入れる事ができました。本当にこの位置しかないと言うステップの座りの良さが実現!おすすめです。そしてなんといっても前後輪ディスクが再現できたことは今後のモータースポーツライフが安心して楽しめる事間違えなしです。


まだまだ発見は続くと思います。


ロンパーマジック



2021年12月8日水曜日

戦前と今の世の中似てるのでは?

17:54

 


真珠湾から80年 +16-18歳だとしても 95歳以上の体験者の方も本当に少なくなってきているなか本日ニュースで体験談を語ってる特攻隊の方がいました。結局私たちはただの道具だったと実感したと…戦争と言うものは本当に人を苦しめるだけの出来事だったのでしょう

人が気付いていてもNOが言えない社会 少数の声を上げる事が出来ない社会それがいつしか大きな間違えにつながる事。政府がこうしろと言っても少数派の意見を無視するべきではないと今のコロナ渦同じような状況ではないのかと… 

今後 訪れるとてもとても大きな渦の中 しっかりと一人一人が正しい知識をもって みんなが行くからでなく しっかりと自分の意志に基づいて進む方向を進みたいものです。


生きとし生けるものが幸せでありますように



 

2021年11月22日月曜日

木製ダンベル ウッドダンベル発売予定 ロックスモーション

17:43

 



木製ダンベル,ウッドダンベル木製ダンベル


ロックスモーションはギフトアイテムを真に追求する真心ギフトブランドです。
写真は来年春に発売される【チークウッドダンベル】です。実になんとも 言えないマニアックなマスターピースです。

ロックスモーションの集大成とも言える逸品。なぜならば【物質が人の心を動かす】そんな
プランドコンセプトに基づいて制作された逸品だからです。このウエートがどのように人の
心をうごかすか…

もともとはシニアの方が大きなウエートが持ち上げられたらと言うシンプルな声に基づいて
制作された逸品。少し力のあるかたなら容易に持ち上げられます。ダンベルはプロのリフターが愛用するウエートが収まるバーなど プロ好みの装備が凝縮。ばらしてウエートを2枚
4枚と変えられるのも大きな特徴です。

インテリア性を重視する目的で高級素材のチーク材を使用して重量感もある。真の物好きに
是非とももって頂きたい家宝的存在。3月にロックスモーションページで案内できると思います。

マネできるなら真似してみてください。その辺の物づくりの軽い心では作れません。ロックスモーションならではの逸品… 世界初の チークウッドダンベル

物には飽きたと言う人を唸らせるまさしくマスターピースです。

ロックスモーション





2021年11月2日火曜日

MARONE マローネ イタリアの帽子

10:32

 


弊社 株式会社 アムマックスの2021年セレクト商品です。ある日本の企業様から知り合いの会社が日本でよい扱い店を探していると言う事でご紹介を頂いたブランドです。      

当初はイタリア製と言う事で少々躊躇しましたが クオリティーの良さから扱う事に決めました。いざサンプルを手にするとやはりさすがイタリアとデザイン性の良さに感動。フェラーリの国でしか作れないデザインの良さはただただ脱帽です。

これまでにもイタリア製品特に革の美しさには共感していた弊社ですがなんとも日本の市場を理解してもらえない気質にはお手上げでした。革鞄に関しては注文した革と違う革を使った製品が届いてしまい。(ただ質感は以前以上によいのですが) 同じ商品でないとカタログ上困るとクレームをしましたが【良い革に変更したから】良かったでしょ なんて具合で…   非常に頭を抱えた事もありました。

F2でテストドライバーでイタリアに渡った友人もテスト走行でエンジンからオイル漏れを指摘したら 【よかった オイルが入っている証拠だ】と言う具合のノリだったそうで… その常識外れの気質には驚いたとか


そう言った観点からイタリア製品は触らないとの方針でしたが… この帽子の美しさには【こういうものがこれからの日本には必要】なんて思ったほどです。


是非とも 陽気なイタリア人 センスの良い本当のハットをご体感ください。マローネの帽子の中でも一押しの商品だけをセレクトしてみました。

イタリア製 ファッション帽子 MARONE の製品紹介 (naturadical.com)

こちらでも詳しくご説明していります。


株式会社 アムマックス



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