2015年2月27日金曜日

風の便り

17:11
昭和の心:風の便り


昔の話しですが、2人で別々に日本を徒歩で横断していた私の若い友人(いまは若くありませんが)がいました。1人は沖縄から、1人は北海道から。
その時代は携帯電話などありませんでしたので、公衆電話を使ってやり取りしていたのを懐かしく思います。

その時に話を聞いていて「風の便り」が本当にあるのだと感じた事がありました。
二人は途中で短期のアルバイトをしながら移動をしていましたので、どちらとも相手の行動を知る事はありませんでしたが、同じく移動しながら旅を続ける別の旅仲間と宿等で話をしていると相手の動向が話題に出てくる事があり、その話を聞いてお互いの現状を知る事になるという事でした。
いまどこに居て、何をしているという内容がほぼ間違いの無い情報が。

普段の生活の中でも上手く伝わらない事が結構あるのに・・・。
子供の頃、遠足などのバスの中で行う伝言ゲーム(小さいバスの中で言葉が正しく伝わった事あったかな~?)

その他にもまったく接点の無い友人同士がどこかでつながる事が私の周りで数多くあります。そんな時に「やはり人はつながっている」のだと実感しますね。
以前テレビで知人5人?くらいを辿って行くとアメリカ大統領に繋がる。というような内容を見た覚えがありますが、結構本当のような気がしますね。

最近、知人が本人の携帯電話に ゴア元アメリカ副大統領から直接電話がかかってくるという話をしていたので、間違えないかも。(奥さんが携帯電話を取った時があり、何を言っているか良くわからない人から電話だよ!って言って渡されたらしい。
ゴアさん残念 笑)

そろそろアメリカ大統領と友達になるとするか。


Waka

My Collection:間違えなく昭和物(中身も)
 

2015年2月24日火曜日

戦争と昭和

12:12
buki dai さんの投稿大変興味がありますね・・・ (buki dai 武器大好き?)

ソースセンベイですか・・ 知らなかったですね 余り時代は変わらない?のに全く名前を聞いたこともありませんでした。 駄菓子屋には良く行ったんですけど おそらく口に入るものは その辺に落ちてるものでも口に放り込んでいたので そちらに忙しかったのかも知れません。残りものだろうが汚かろうが 恐らく猿と全く同じ状態でしたから・・・(猿さんゴメンなさい貴方のが上です 有る意味で)

昭和は戦争の時代でしたね・・・ 確かに duki dai さんが言うように確り相手の話を良く聞き理解すれば問題は無いのかもしれませんが 問題は全く人の話を聞く耳を持っていないことでしょう。
最近養老孟翼の「馬鹿の壁」と言う本のなかに 私達は無意識を意識していないという内容がありました。現代人は 寝てるときとか 無意識なときの状態のあることに目を向けようとしないと言うないようでした。おそらく 今の若い子が LINE 依存症になっているのも 目の前に無い今の友人などに有るを求めて有るから抜けられないんだと思ったりしました。 有る以外は彼らには無いんです。

何でそんな事が今の戦争と関係があるのかと言うと やはり神の存在だと思うんです。人類のおおよそ70%近くが神を絶対的存在だとしています。70%のうちには キリスト教 であったり イスラム教であったりユダヤ教であったりするわけです。 絶対的な存在を突き詰めた人たちが原理主義者です。神は 日本の神党見たいにいくつもいないんです。神は絶対的なものですがら1つなんです。でもなんの 裏づけも無いのに (何かに書いてあるから)だけで絶対的なものにするんです。現実 真実からは見いだせなくても人間はそれを作ることで 安心を得る (それが一番らくな方法です なにがあっても神のせいにできますし)。 どんな神でも信じたいものを信じればいいと言う人なら 本当はそれ程問題にならないのですが・・・ でも 「有」は1つと考えるんです。原理主義の人は それ以外は 敵で悪魔なんです。 悪魔を殺せと言う声に耳を傾けて理解しろって行っても もうそれが 全ての優先順位のトップにあるわけですから これは大変難しい事だと思います。 

全てのものは 生滅です。世の中の全てのものは 光であろうが 音であろうが何であろうが・・・ 有ばかりに 目を向けないで 無に目を向けけられる事が大切なように思えてなりません。無いものは見ることはできませんが・・・・ でも実際にあるんですネ 無が・・・・

難しい話にまたも向いてしまいましたが・・・ 昭和で命を落とされている人たちから学ぶ上でも微力ではありますが こういった 話も必要かと感じるこの頃です。


ZERO も良いけどやっぱり私はスピットファイヤー





2015年2月22日日曜日

昭和の駄菓子

13:39
昭和のヒットといえば「ピンクレディー」ですね!

昭和時代の子供のころのワカメさんが
歌って踊っている姿を想像して笑ってしまいました。

さぞかし可愛かったんだろうなーと思い
クスっと笑ってしまっただけですので、お許しくださいませ。

<<昭和の駄菓子>>


大多数の昭和の子供と同じように、近所の駄菓子屋が大好きでした。

同級生6人、いつものメンバーで自転車で競争しながら駄菓子屋さんへ通いました。
仲間の誰かが買うと、みんな群がって、あっという間に完食!
昭和のおいしい嬉しい思い出です。

昭和の駄菓子といえば、他にもたくさんありますが
このソースせんべいは、僕の昭和の思い出がたくさん詰まっています。

ちょっと調べてみたところ、まだまだ現役で、ネット販売もされていました。

昭和の時代におばちゃんがやっているような駄菓子屋さんは少なくなりましたが
昭和のころから親しまれている駄菓子を売っている
お菓子屋さんが最近増えてきていて、とてもいい傾向だと思います。

お菓子屋さんの前を通ると懐かしさのあまり、大人買いをしてしまいそうになります。


話題が変わりますが
前のブログでみんなが触れている、世界の争いごとについて。

毎日のようにニュースに流れていて、本当に悲しいことだと思います。

ニュースを見ていると
みんな自分の主張をしてばかりのように映ります。
「相手が悪い」と主張しています。

こんなとき
「言う」ことより「きく」ことの方が大事なのでは?と感じます。
相手の言い分をまず「きく」。
国や組織を代表するような人こそが
このような懐の深い行動をとったなら
味方も相手も、反応が変わるかもしれません。

相手の行動に期待するより
まず自分の行動を変えてみたらいかがでしょうか。

そこからお互いの「共通の目的、共通の目標」を見出し
少しずつ解決し、平和になれば嬉しいですね。

今までの方法でずっと解決していないのであれば
一度お試しいただければと思います。

世界の争いごとだけではなく
日常のちょっとしたすれ違いでも同じか?と思った僕は
これから気をつけたいと思いました。


taahoo




 

2015年2月17日火曜日

流行歌

18:40
記 : ワカメ


確かに国境が無くなって言葉もみな同じになればいいのになぁと思う時がよくある
言葉が同じであれば、もう少しお互いを解り合えて今のような争いが減るような気もするし・・

いつからか、国同士の言語を違うものとし国と国の境目を作り始めたんだろう
そしてそれは何のためだったんだろう・・・

少なくとも私たち身勝手な人間が係わっているのかもしれません


『昭和』のブログをアムマックスの皆で書き始めてから、書くたびに疑問だった
「しょうわ」って何だろうか・・。「昭和っぽい」って?

割と軽く口にしてしまう 「昭和っぽ~い」 !!

どなたかが書かれた 「過ぎ去った日々」なんだろうな
もう、戻ることの出来ない「過去の心地よい思い出たち」 

大人になる前の、まだ純粋に物事を捉えられる透明な心を持っているときに
出会った数々の心地良い思い出・・それが、「しょうわっぽさ」「なつかしいじだい」なのかな



          



「ピンクレディー」
まだまだピュアな心を持ち、そんな時に観ていた・聴いていた心地よい思い出のひとつ流行歌♪

踊り覚えてます!  レコード持ってます!  歌いながら踊れます!!

と、新曲が出るたびに振り付けを覚えて友達と踊っていましたっけ 笑
あの頃はビデオを撮るなどという「テクニック」は無かったので、歌番組を毎回見て一生懸命覚えた

今思うと、一生分の集中力があそこで使い果たしてしまったのかも?!


「ピンクレディー」という名前 お酒が有ったり、果物の名前で有ったり
その後耳にすることも多かったけれど


「時代にヒット!」 した 「ピンクレディー」は 今でもイントロ♪を聴くだけで
ワクワクするかもしれないな 笑

ワクワクするヒット作   ガンバリマス from ammax






2015年2月13日金曜日

昭和の心・人

12:38
前々回のお話しでしたが、私も大好きな寅さんの「それをいっちゃ~おしめ~ヨ~」いい響きですね~。
これぞ 昭和の心!

ゴロンパさんのお話し、私も良く考えます。
釣りだけを取ってみても釣り上げた魚を食べる人、食べずにキャッチアンドリリースする人、魚種によっても出てくる様々な問題などなど・・・。
人によって目線が違う、経験が違う、捉え方が違うので避け様が無いのでしょうけれど・・・。(それをいっちゃ~おしめ~よ~ですね。)
ある時期からずっと思っている事、それは「地球上の生物で一番厄介な存在が人間」だと言う事。この思いはこの先もずっと変わらないかもしれません。
人間は生まれた時は動物そのままなのに、ある程度の年齢から死ぬまで矛盾を抱えて生きていかなければならない生き物なのですね。
だから楽しく日々を過したいと常々思っているのですが。


話しはかわりますが、以前も映画の話題が取り上げられていましたね。

私も好きな映画は色々ありますが、今回は映画「世界最速のインデアン」から
主演のアンソニー・ホプキンスは好きな役者さんの1人ですが、今回はモデルになったニュージランド人の「バート・マンロー」(1899-1979)という人にスポットを当ててみたいと思います。
なぜこの人か、私の生まれた 1967年 と言う事で選んでみました。



1920製のインデアン・スカウトというオートバイを自分自身で改良に改良を重ね、63歳から世界最速記録に挑戦しました。

1962年アメリカのユタ州にあるボンヌヴィルで世界新記録達成。
その後死ぬまで9回記録に挑戦し続け、前立腺肥大や狭心症でドクターストップをかけられながらも毎年のように出走しました。

40年以上もかけてスピードを追求したインデアン・スカウトで次々と記録を塗りかえ、1967年、1000cc以下のクラスで世界最速記録(331km/h)を樹立し
その記録は驚くべきことに現在に至るも記録は未だに破られていないようです。
(当時の記録ミスが発見され本人没後36年たって記録が再度更新されたようです。)

63歳から金もなく、病魔に冒されながら、奇跡のような大記録に挑戦し続けました。バートは、不足を嘆くより、身近にあるものを最大限利用しました。

「とにかくやる」という精神で死ぬまで現役でいることを望んだ人でした。
「リスクが人生に味をつける、リスクを恐れてはいかん、それが生きるってことだ。
夢を追わない人間は、野菜と同じだ。」という言葉を残し、オープンマインドのマンローは、ニュージランド最大のヒーローになりました。

年齢に関係なく自分がやりたいと言うことは、何でもできるのだとあらためて感じました。

Waka
国境をすべて無くしてしまえば良いと思う今日この頃です。

2015年2月10日火曜日

昭和とは・・・?

9:57
稿者 : ロンパールーム

いやいや 前回のブログが以外に意味深い投稿だったのでどう書き出したら良いか迷ってしまいました。昭和から何を学び取って今後につなげたらよいのでしょうか?

私が 以前 受け取ったお客さんのメールの中に こんな言葉がありました。帽子を取って挨拶する【昭和の紳士】 内容でした。 こちら で掲載しています。 これも良くわかりませんが 正直帽子を取って挨拶する事が必要であるか どうかはわかりませんが なんか 大切にした習慣だと思いました、。

しかし実際 昭和とはどんな時代だったのでしょうか・・・? その時点の天皇が即位している時代の名称なんですね。 以前は 生まれる環境がただ違っているだけなのにどうしてなんて思っている時期もありました。少しですが 調べてるうちに 敗戦後 マッカーサーが昭和天皇を戦犯として扱うか否やの 直前に天皇陛下が述べた言葉が 目に留まりました。 

私は、国民が戦争遂行するにあたって、政治、軍事両面で行ったすべての決定と行動に対する全責任を負うものとして、私自身を、あなたの代表する諸国の採決に委ねるため、お訪ねした」。「私は、戦争の全責任を負う者として、あなたの国の裁決にすべてをゆだねます。(つまり、極刑を言い渡されても受けるということです。)ただ、国民は住む家もなく、着る物も不自由し、食べるのもままならぬ状態です。どうか、この国民の衣食住のみはご高配賜れますように・・・」

これこそ日本を代表する紳士の言葉と マッカーサーは述べていたようです。


どんな環境にいても 文句をたらたらと並べてしまいがちな 我々現代人・・・ 生まれた環境は選べないし それもなにか 原因があって生まれた その事実にも目を向けられず 自分の境遇にあれこれ言うのは辞めようと思った言葉でした。

命媚をする場面において 瞬間にこのお言葉がでる昭和・・・ やはり日本の象徴として相応しい
のでは・・・

英国では 色々 皇室のスキャンダルが報じられていますが・・・ 日本が日本としてあり続ける間はそうはならないのではと 信じてやみません。

瞬間に正しい 言葉 振舞 行動 そして心が働くように生活しなくてはと思う毎日です。

                                   これほど帽子が似合う映画はそうはないでしょう。
                    映画スティング 昭和を代表する名作では!





2015年2月6日金曜日

過去の心 【それをいっちゃ~ おしめいヨ】

9:35
投稿者 : ゴロンパ

12月30日に社内でブログの話が始まって2ヶ月になろうとしています。ようやく私の2回目の投稿の番になりました。本当に手探りで進めている最中のブログが今後どうなるかわかりませんがこの時を大切に感じて投稿していきたいと思っております。

FLAG SHIP 旗鑑の立場上 ブログの進む方向性を正しくこのブログの進行役の立場からより
概念なくコメントできたらよいと思います。 昭和のブログ このブログは株式会社 アムマックスの
一部社員が私どもが日ごろ感じている事を自由に表現する場所として始めました。私どもの99%のお客様が昭和生まれと言う事で タイトルは【昭和の心】としたわけですが 製品紹介の場ではなくもっと 昭和生まれの方々と何か共感できる楽しい場として始めております。

初回の投稿以降 本当に色々な昭和に対する思いを個々が持っている事にユニークさを実感します。色々な記憶がよみがえります・・・

読むうちに気がつた事は【昭和の心】と言って なにか美しい特別なものなんて考えておりましたが
実は【過去の心】なんですね・・・ もう戻らない過去をいつくしみ惜しむ・・・・ それもそれでよいかも
知れませんが 過去から学んで今をよりよいものにする ブログであって欲しいと思っております。過去はもう絶対に戻りませんし 確かな未来はここにはありませんから・・。 

最近、悲惨な事件が多いですね。日本の人質殺害の問題など 世界を取り巻く情勢は日々深刻化
しているようにも思われます。先日、魚釣りのブログがWAKAさんから投稿されていましたが 私は少々その事に疑問を持っております。実は私もWAKAさんと人里離れた山で岩魚 山女 アマゴをつるのが本当に楽しくて これこそ最も贅沢な趣味と思っておりました・・・。 自然に溶け込む感覚
釣り糸からつながる 渓流魚特有の力強く細かな響き・・・ 釣れた時の喜び どれをとっても楽しいに尽きる・・・ しかし最近 つくづく感じる事は 生命を人間の身勝手で殺していいのかと言う素朴な疑問です。チョット宗教が絡む領域かもしれませんが それを別にしても 何故人間は生き物を殺してよいのでしょうか?人間が一番 高等動物でたの動物を自由に扱う権利があるから???
それでしたら もし人間より高等生命が地球にやってきて人間を殺害し始めたら それを私達は受け入れられるのでしょうか? 実際 幾何学的にみても生命体が存在することは可也の確立で証明し始められている現代 高等動物が存在しないとも言い切れないのが現状でしょう。その時に私は殺されたくないし 家族も殺されたくない・・・ それだったら 魚も殺されたくないのでは??? 
確かに人間の脳は発達していて 自分をモニタリングする意識というものが発達していはいますが それが無いからといって 生命の質を下げるのは人間の身勝手なようなきがします。先日のニュースで アメリカのカリフォルニア周辺には 多くの鮫の口に 釣り針が刺さったままで一生を終えるらしいです それをどうにかしようと 鮫のくちから釣り針を抜き取る団体が活動していると報道されました。私が掛けそびれた 岩魚たちも一生 口に針をつけながら生涯をおわるのでしょうか? そう言う話なら 釣りをしないのが一番でしょうが もっと魚を傷つけない考慮があっても良いかもしれませんね・・・

ちょっと硬い話になりましたが・・・ 

世界中取り巻く環境は様々です。 ただ やはり人を殺すのは良くない・・・ 
報道では残虐な殺しかたばかり脚光をあびています。アメリカナイズされた私達の社会ではアメリカが空爆で人を殺す姿は映画の様に正当化したビジョンで送りこまれます。人殺しになんだ代わりがないのに・・・ 洗脳に近い何かが存在しています。

初回に登場いただいた 昭和一桁の山田さんと良くお話します。特攻隊ほはじめとして あらゆる戦争は心のなかでは良くないのはその時代誰もが知っていた・・・。 でも世間の流れの中に入り戦況が悪化して行くとそれに【NO】をいえない人間達がいる。誰も自分は違うといっても既にその中に巻き込まれていると・・・  昭和育ちの我々も 戦後 アメリカ教育が推奨する 【幸せ=豊かさ】の構図に巻き込まれてしまっているんだとも 敗戦して 幸せを豊かさに摩り替えて今も私達は歩いています。今後もそうなるでしょう。

昭和の心がもつ 私達に求めら得ることは 頭に銃をあてて 引き金を引かなくてはいけない状況であっても 引き金を引かない強い心が必要なのでは・・・ 確かに 今の社会は軍事産業で成り立っている部分もあるかもしれません それであっても 最後の最後は引き金を引かない・・・その基本を私達は痛感すべきかもしれません。いくら軍事産業を否定しても無くなるものではないのは明確です。それほど巨大産業でそれを糧に生活しているひとが余りにも多いのが現状です。

確かに 軍事産業もそうですが 食肉産業も エネルギー産業 そんな 大きな事でなくても 一歩歩くことも 息をすうことも・・・ 生物の循環の中にいるわけす 蟻も踏むでしょうし 空気中のバクテリアも口の中で殺すでしょうし・・・  (私が最近【昭和のブログ】で口癖になっているほ やはり寅さんの【それを言っちゃ~おしめいよ】ですか・・・) それはまた違った問題で もっと根本の心の問題に立ち返るべきだとおもいます。 寅さんも肉も食べるし 時には偉そうな事もするし めちゃくちゃもする でも 弱者には優しい・・・その場その場で 一瞬 一瞬で物を感じたり 行動すれば良いのだと思ったりいたします。

私達は昭和と言う時代から 何を学んだのでしょうか 心はどう育っているのでしょうか?


このブログが少しでも 人の幸せについて語り合える場である事 提案して 2回目のブログの投稿とさせて頂きました。   


                この画面に収まっている どのくらいの人がまだ世にいるのでしょう・・

                39年撮影 新聞掲載写真から









2015年2月4日水曜日

昭和のスポーツ

12:57
イクラさん
懐かしいですねー!昭和のあそび。

黄色い標識、かわいいですね。
こんな標識が外にあれば、家で遊んでいる子供も外に出たくなるのでは?

「かかし」って遊びが わかならいのでとても気になります。
今度教えてくださいませ。


「昭和のスポーツ」

昭和といえば
「巨人 大鵬 卵焼き」といわれていましたね。

僕は千代の富士世代なので、この画像を載せさせていただきました。
僕らの中では相撲ごっこも流行りました。

今は趣味や熱狂の対象が多様化されているように思います。
ですが、日本が高度成長期で発展していった昭和の時代には
みんなが同じテレビをみたり
みんなが同じ人を応援したり
みんなが同じ生活を望んだりしていた部分があると思います。

僕が勝手に感じていることなのですが
昭和の時代の日本のように
人間は何事でもみんなが一つの目標に向かったときに
力が結集されて、いい結果に繋がるように思います。
日本人はなおさらこの傾向が強かったりするのではないでしょうか?

スポーツに話を戻せば
男子野球 WBC ワールドベースボールクラシック
女子サッカー なでしこジャパンは
世界一に輝きました!
素晴らしいですねー。

自分にも置き換えて
日々成長したいと思います。


daisuke

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