2017年2月28日火曜日

E.Thomas & Williams 真鍮オイルランプ

19:41
英国の伝統的なオイルランプ「E.Thomas & Williams」のオイルランプは真鍮を削り出した重量感溢れるランプ。本国の英国でも作り手がいなくなってしまっているという事で、現在では定番アイテムのアドマラルティランプのみとなってしまっている。そのアドマラルティランプも貴重な製品となってきておりますので、お持ちの方は大切にご使用下さい。(現在4色(素材違い)の展開です。)
昔のアイテムをお持ちの方もパーツの事など、何かあればご相談下さい!
よくご相談のご連絡をいただきますので、お気軽にどうぞ!
種類や数に限りはございますが、昔のパーツもあるかもしれません。

写真は昔のモデル「ラウンドコア」

2017年2月27日月曜日

「電子本か紙の本か?」

21:53


電子本でも紙の本でも、それぞれ唯一な特徴を持っています。
Kindleみたいな電子本のほうが便利という人もいますが、紙の本がいいなーっという人もいます。「電子本vs紙の本」のトピックに対してやっぱり意見がわかれているようですね。





まず、目に見える相違点はサイズだと思います。

洋書とキンドルのサイズを鞄の中で比べるとこういう感じです。
鞄:Penyshmint's  Migratry


キンドルはポケットにちゃんと入り、勿論ジッパーも閉まります

一方、紙の本は(様々なサイズがあり)本によって入りにくい場合が多いです



















そして、キンドルはほとんど同じサイズなので、ケースを探すのも簡単です!
例えばこんなケースもあります。

ケース:Penyshmint Kindle Case 


ぶるさげることもできます
























紙の本の文字が見えにくい?フォントがきにいらない?
キンドルだったらフォントサイズも変更することができます



ハイライトも簡単にできます!

 

もちろん紙の本みたいに傷がつかないし、破けません。



本のバラエティーもたくさんあります!




しかし・・・・

充電しなければなりません・・・












そして、紙の本みたいにページの感覚がないという人も多いです!

 

 

紙の本ではどのぐらい読んだかを物質的に見られます



「キンドルだと本のにおいが無い!」という人も少なくないですね^_^

いろいろ意見が分かれますが、みんながどんな考えを持っているのかを読んでみたいので是非 下のコメントセクションに書いてみてください!!

トラディショナルな紙の本か

電子化された本ーキンドルか




ラ マルゾッコ (ラマゾッコ)セッティング

11:44

ラマゾッコ調整中。いやいや何処までも困らす機械 と言うより何処までも手がかかる子供がこの機械。実際イタリアではなんてブランドを何と呼んでいるか不明であるが 西洋各国ではラマゾッコと呼んでいた。 それでいても カフェ文化で世界をリードする国オーストラリアでは それほど ラマゾッコに対する偏った依存度はない。本当に色々な機械を愛用している 自分の店にあった味 使いやすさを追求しているように思える。

さて今後 この機械について語って行きたいと思っているが 本当に日本人には扱いが難しい機械である事は間違いない事はわかってきた・・・。 大手の珈琲チェーン店でも使い始めているとは聞くが果たして 本当に大丈夫と聞きたくなるくらい疑問になる。一杯分に10グラムの珈琲豆を使用して 2杯分の抽出のときは20グラムではない それに入れる人によってもまったく 豆の量 そして抽出過程がちがう。

最近 セッティングしていて 交わした言葉が そこまで言うならセミオートの機械でなくフルオートを使えばいいんじゃない???? こんな言葉で手が止まった・・・

完全 計算しきった 安定した マニュアル通りのそんな機械が必要なら 絶対にこのマシンは必要ない・・・ セミオートそれも 手動に近い機械が ラマゾッコなのだと実感している。 音はでる マニュアル通りに 進まない・・・ 機械が休みたいと言ったら
お休みする。 

そんな機械は果たして日本人に受け入れられるのか? 
フェラーリは あたりの機械に仕上げるまでに お金と時間がかかると聞くが これも同じなのかもしれない・・・ 仕上がってくれば自然と長く付き合える・・











2017年2月24日金曜日

ドイツの鉄道 本当の顔

11:30
  
ドイツ フランクフルトのSバーンの列車。これを見ると あまり鉄道に対して良いイメージはわかないかもしれない。 ドイツ郊外は本当に グラフィティー(壁アート) 言い方を変えれば 落書きが多い。街に馴染んだものも 街に馴染まないものも そして個人の芸術に対しての価値観によって良し悪しが決まるわけです。街のグラフィティーの自由差を認める方はこの鉄道列車の落書きを認めるしかなく。そうでなく日本の様にグラフィティーを否定する制限するのであれば 落書き(グラフィティー)は街から消える宿命にあるように思える。

まあ これは各国で国民が決めることなのでお任せするにして・・・

今日は ドイツの国民に安ど感を覚えた事・・・
ドイツは実に5年ぶりであったが 未だ改札が無かった・・・ と言う事はチケットを買わづに乗車する事ができると言う事だ・・・ 三日間で車内で 乗車券の確認にあった事は一度もない・・・ 国民任せと言う事だ。ただしチケットもしくはそれに対応する乗車料金を払っている証明がないと 罰金と言うシステム。120ユーロ 15,000円位 もしくは
乗車した間の数倍とか書かれた表示があったが・・・・ 

勿論 住んでいる人の量 電車の混み方全てを考慮すれば 日本では決してあり得ないシステムなのかもしれないが・・・・ それであっても 機械に管理されなくても正しく鉄道を利用する 国民一人一人の昔ながらの心が伝わるような気がする。正直な人たちが落ち着いて利用する そんな姿が 先進国で残るドイツ・・・

私達は どこまで機械に支配されていくのか・・・





2017年2月23日木曜日

珈琲焙煎

13:23
自社の店舗で提供しているコーヒー豆「せーはち珈琲」の焙煎に立ち会いました。
火の調整、温度、時間、香り、豆の色、音、味と五感を使って作業している現場を見ると大切に扱い、お客様に喜んでいただこうと思います。

やはり何事も奥が深い・・・。

2017年2月22日水曜日

ロンドンで見事に盗まれた

11:53
彼らは盗みのプロの続きです。 

と言っても 誰もが自分は大丈夫 絶対に狙われない そんな観念をもって旅行していると思います。それに 被害に遇うなんてチョットばかり【ダサイ】・・ それも私もそう思ってました。実際 香港の友人がスリ被害に遇ったのを聞いて 【全く危機感ゼロ】なんて聞き流していましたから・・・  でも 狙われたら必ず盗まれす。 本当に見事なくらいに 手品のように華麗に事を運びます。2日間の地下鉄移動中でさえ 7-8人の方のバックのポケットが開いたまま歩いてるのを見たくらいです。 私が頻繁に光景を目の当たりにするくらいですから かなりの被害があるのではないでしょうか? ロンドンに在住している人たちでも必ず一度は被害に合った事があると聞くほど スリの多い都市のようです。

 鳩もロンドンチューブで移動中
 鳩は無賃乗車の心配もスリの心配もいらない

成田でキャセイパシフィックにのる前に カード嫌いの私は滞在費をユーロとポンドに両替・・・ 金額は皆さんのご想像にお任せしますが 8日間の出張です。まあ まっいいか~とあきらめる金額でないのは察して頂けると思いす。

それも事は初日に・・・

手口を次回投稿させて頂きます。



2017年2月21日火曜日

世界で活躍する LA MARZOCCO ラマゾッコ

17:04
前回シドニーのピアモントハーバーでの ラマゾッコは紹介したが今回は 世界の都市 ロンドン それも最も中心部の ビクトリアステーションでのラマゾッコ・・・

世界のバリスタに愛されるラマゾッコ(マルゾッコ)がはやりここでも使われていました。アムマックスのお店鎌倉店でも ようやくセッティングが終了して新たな展開をしています。 ここまでこだわるから美味しい珈琲・・・・ 

今後も世界のラマゾッコをご紹介していきます。

ピーク時はテイクアウトの列ができる


そういえば鎌倉では長谷の駅を降りて海に向かったところの店がラマゾッコでした。また顔をだしてお茶させて頂けたらと考えています。

唯一 言える事は

12:43
株式会社アムマックスを少しでも理解して頂く為に社説を始める事になりました。

社説と言えば各出版社もしくは会社が、社会に対してどのような見解をもっているかを
示す場所です。弊社も、しっかりとした視点から物事を考察して社会に対して意見させ
て戴く所存です。

人類とは個々の集団です。
皆が同じ概念感覚で生きていればそれほど問題はないのでしょうが、世の中は残念ながら
そうなっていない様です。個性とは、時として途轍もなく身勝手で偏見の塊でしょう。
全ての生命は身勝手で自分中心に事に良し悪し付けています。

何が正しいのでしょうか?

人類はそういった問いに対しても主観で物事を解決しようとしています。新聞社も平等
の様に振舞いますが決してそうではないでしょう・・・?

論争に対して主観を外して論ずることは不可能です。なぜなら私たちは自分に感じるものだけの中で物を判断するからです。残念ながら決してその定義付けからは逃れられる事は出来ないように思われます。

 しかし、予想する事は出来るはずです。簡単な例で言うと、自分が苦しんでいるから 人も苦しんでいるだろうと・・・。それが、生命で唯一人間が持ち合わせているように
思える特性ではないでしょうか。

私達に今、実際何ができるのでしょうか? 
そういった疑問に対して、正面から逃げる事なく立ち向かって社会生活を送って行こう
と考えています。

今後多くの投稿をして参ります。
宜しくお願い致します



オーストラアの螻蛄
  日本の螻蛄と何か異なる?



2017年2月20日月曜日

ラマゾッコ 運転開始

14:31
今週より 念願のラマゾッコ La Marzocco での コーヒーのご提供開始しました。本場シドニーで修行を積んだバリスタの指導のもと 株式会社 アムマックスの店鎌倉店で珈琲をサーブいたします。

現在は定番メニューからの開始になりますが どんどんメニューを増やしてまいります。全ての生命に平等な店を目指して 進んでまいります。

鎌倉にお越しの際は是非とも お越しください!!!


ラマゾッコ (弊社は 英語読み)で 今後も コヒーマシンのフェラーリの情報をご提供いたします。弊社での独自のレシピで全ては公開できませんが どんどん良い情報をだしてまいります。

宜しくお願い致します。



彼らは盗みのプロ ロンドン

13:02
前回のブログで書いた 旅に良し悪しをを抜きにしてコメントしてみたい。多少とも 主観が入るかもしれないが・・・・ そのぐらい心をかき乱さた出来事であったのも実に
事実である。

クレジットカード 借金が余り好きでない私は 普段から海外旅行でも現金を持ち歩く。
このポリシーは これだけカードが流通した今もあまり変わりがない・・・

さかのぼる事 20年程まえにでもなるだろうか 海外への旅行がようやく楽しく思えたころ オーストラリアの ゴールドコーストでレンタカーを借りた かりて その日のうちに20万円のキャッシュを失った・・・ 全てが真っ暗闇の旅行のスタートになった・・・ ありがちな手口であるが 安いローカルのレンタカー会社は 合鍵をもちろん保管している。ちょっと後を付けて 停車した車の中からこっそり 荷物から貴重品を拝借と言う手口は 今でこそどうかわからないが 結構あったと聞く・・・ もちろんなんの証拠も残らないのだから 警察に 連絡したところでどうにもならない。証拠が出せなければ 何の論争にもならない・・・

そんな苦い経験がある私は 比較的物の持ち歩きには 比較的に気を遣う・・・

しかし 彼らは本当のプロだ 手品師同様 いやそれ以上のテクニックを持っている。


今回 ロンドンでその被害にあった。実に見事で 開いた口がふさがらない・・・ 
実に鮮やかな手口に ただただ 唖然とした。 いや私は大丈夫と思っているのは
自分だけで 彼らに一度狙われれは あらゆる手段で あっという間に干されてしまう。
次回は私があった彼らのスリの手口を紹介します。少しでもお役に立てたらと思います。
10年前のロンドンとは違う・・・ 




2017年2月18日土曜日

旅に良い悪いはない 勿論人生にも

1:00










アイルランドの首都ダブリン 昨晩

今回はロンドン フランクフルト マインツ カーディフ フィッシュガード コーク キラー二― ダブリン ヨーロッパを仕事で浮遊中・・・

こんなにも色々な事が起きるか  

そのぐらい色々な出来事があった。人生観が変わった・・・ロンドンもすごい勢いで変わっている・・・

好きも嫌いもない。旅の基準はこうだ

自分が旅の前に描いた概念通り そしてそれ以上に行けば 良い旅
自分が旅の前に描いた概念通り それにそぐわなければ 悪い旅

でも本当にそうだろうか・・・ 世界は変化している・・・ 概念は果たして正しいか・・ 今はただ 疲労困憊している・・・ もう少し落ち着いて 色々観察したい。
これから数回 旅に関しての ブログ続けます。 参考にしてください。


2017年2月17日金曜日

Killarney Trip ケリー州の旅

5:27
日本人にはあまり馴染みがない ヨーロッパのリゾート地キラーニー。今回の旅行でもエクアドルの旅 同様に日本人と出くわす機会がない。 首都 Dublinで さえも日本からの直行便がない。 

東海岸の ヒルトンヘッドアイランド同様 アメリカ人が好む ヨーロッパのリゾート地。しかしどうにもこうにも遠い・・・・ 今回は多くを語らず(疲れて語れない)次回から徐々にキラー二―の魅力を紹介したい・・・


2017年2月15日水曜日

タイ・チェンマイ 日本食

19:12
タイ北部のチェンマイには
日本人の方々が多く滞在しているのかな?
と、
思わせるよう

地元のスーパーには
日本食がずらり☆

これ全て日本食を取り扱った棚
スーパーのあちらこちらでも
日本語が眼に飛び込んできます(笑


中でも納豆はダントツ・・・

この品数
日本のスーパーも顔負けです 
納豆は持ち込みしなくても安心
しかも値段もあまり変わりません

朝から、日本食が愉しめる
タイ・チェンマイの
日本食事情です


でも、ワタシは現地の食事が好き~~♪w

yayoi
miss Changmai

2017年2月8日水曜日

手作り

13:03
手作りの製品は味があって心が和みます。
先日「ガラス浮き玉」を入手、やはり良い感じです。



もう作っていないのかと思っていましたが、現在では国内唯一、北海道の「浅原硝子製造所」さんで作っているのですね。
仕事柄、どこの国でも職人さんの手作りの製品が少なくなっている状況を耳にしますが、まだまだいろいろな物があるのだと思いますので、これからも良い製品を大切に販売したいとあらためて思いました。

*ガラスの吹き上げ穴をふさぐために付けられるかわいらしい「へそ」があり、ビーチコーミングで(浜辺でシーグラス等を拾うことです)この部分を貴重品として拾うこともあるようです。拾ったらへその裏側に文字が入っているか確かめてみると、2008年から浅原硝子製造所さんで作成された浮き玉には「浅」という文字が入っているそうですよ。


Waka

2017年2月3日金曜日

タイ / チェンマイで行くべき 「ナイトマーケット」は愉しい♪

22:10


日本から5時間ちょっとのバンコク
バンコクから国内線で1時間ちょっとの チェンマイ!

チェンマイでミスしてはいけないのは ナイトバザール
チェンマイで絶対にミスしていけないのは
「ナイトマーケット」!
色々な屋台が所狭しと、腕利きの地元パワーの
自慢のタイ料理をチョイスして愉しめます・・

もうどれもこれも絶品ばかり!
美味しいです ^-^






バンドマンの歌声がマーケット内に響きます♪♪ (わりと上手 ^^)




丸々1個で出てくる ヤシの実ジュース♪
内側の皮も食べられます・・丸ごとココナッツ!!!
ココナッツ好きにはたまりません 



地元を身近に感じられる
「ナイトマーケット」

お勧めです♪


yayoi





Sydney シドニーの街

17:42


シドニー 

本当に素晴らしい街ですね~ 人間が生活するにふさわしい街だと感じます。約2-3年程滞在しましたが もしも この街に生まれ育っていたら この街を離れる事はないと思ってしまうほど魅力的なまちです。 私は日本生まれですのでやはり日本に惹かれてしまう・・・かな?

まず 気候が最高ですね 豪州国内の ケアンズ ゴールドコーストは温暖ですが やはり四季のメリハリに欠ける・・・ シドニーは確かに東京より温暖ではあるが確りとした季節感を味わう事ができる。 パース程 毎日 青空かってため息をつくくらい良い天気が続くわけではないが
それでも 青空はただ単に透き通っている。

正直 観光で訪れるだけではシドニーはわからない。これはどこの街もそうかも知れませんがとてつもなく幅が広い。 やはりマルチプルな文化が入り混じっているせいもあるかもしれませんが・・

誰がどう偉い訳でなく みんなが平等の権利の中で生活している町 そんな印象をもつ。
人の庭を 人のやっている事をどうこう言う事もなく 気にせずに 自分の生活を充実させるそんな人々が集まっているう街・・・・

私が感じたシドニーを少しでもご案内できればと思っています。年寄りも胸を張って そして生活と町が密着している シドニー ご案内していきます。


泳げ今川焼くん




鎌倉で定食を食べられるお店♪

13:32
鎌倉で定食

ガッツリ系・自然食系・おしゃべり系
どれもOKなお店



古都・鎌倉のお店たちは
鎌倉プライスと言われているほど
なぜかお高い・・w


だけど、この「AKARI~あかり」は
昼間はランチ・夜はバーとして
地元の方々(近くで働く人々も)にとても愛されています


見て下さい
このボリューミーな定食たち
今回はありませんが「からあげ定食」おすすめ

「からあげ」の巨大さをご確認下さいませ♪♪
がっつり男子も納得


水餃子・鳥ダンゴスープ


ホタテ丼と揚げ物定食


冷しゃぶ定食(サラダ満点)


季節限定・牡蠣フライ定食(絶品 @@)



鎌倉駅西口「アムマックスのお店鎌倉店」を超えて
「紀伊国屋」を右折100mのところに有ります


鎌倉でしっかりしたランチをお探しですか?
是非是非、「Akari~あかり~」の ドアをノックしてみて下さい

きっと満足満点間違え無しです♪


yayoi



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