2015年9月8日火曜日

昭和のお菓子

記 : わかめわかめ


昭和の車といえば、「ジープ」かぁ。やっぱり・・! そうかもしれないなぁ
小さい頃 (今でも時々怪しいけど) 「ジープ」の事をずっと、「ジプシー」って言ってたからなぁ

・・・ん?  だから・・?

わかめわかめ的には、昭和の車といえば、
この「昭和のブログ」の表紙にもなっている 「スバルの小さい車360」

または、ちょっと前までアムマックスにも駐車されていた、だけでなく
車検も取って、時代を超えて乗り続けていた 「スバル レオーネ」 かな?

その頃の時代の車に一度でも乗ったことのある方々は、現代の車のシステム「はみ出しサイン」や
「前にぶつからない」「バックするときに後ろの画面が出る」 「シート調整が簡単自在」なんて

想像できないですよね♪
全部コンピュータですものね・・・ 進化していますね

ちょっと、壊れたりしたらどうするんだろう? 誤作動などで暴走したら運転している人間は
何か制御できるのかな? 

・・・ ったく、な、マニュアル人間の わかめですが 何か?? 笑



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「昭和のお菓子」

子供も大きくなったので、もう無縁だろうと思っていたお菓子・・・しかも 「レジ回り品」

先日、大学生の娘と夕食のお買い物に行ったときの事。 レジでお会計を待っていると
いとも簡単に手の届きやすい場所に、ついつい手を伸ばしてしまう綺麗なパッケージで書かれて

あった「ラーメン」というお菓子
どうやら手作りで、麺・ナルト・スープ・餃子などを作るらしい

ほとんど、「雑誌のふろく状態」で、切って、貼ってなんて感じ
味見しようとも思わないシロモノだった


お菓子・・・


「昭和の時代 お菓子」といえばなんだったろうか
ちょっと思い出してみた

ベビースターラーメン ・ ビスコ ・ サクマドロップ ・ ポポロン ・ 都こんぶ
クッピーラムネ ・ コメッコ ・ たけのこの里 ・ グリコ ・ プリッツ ・ チェルシー

んんん?

なんだかとても懐かしいけれど、ここで気づくのは
今でも、普通に買えるものも有るということ

3歳の甥っ子は今でも普通に「ボーロ」や、「ビスコ」を食べてるし コンビニでも買える!!!

もしかしたら、
お菓子は、時代を超えて共通なのかもしれない!!

ヘンテコな「ラーメン」菓子はさて置いて、
わりと素朴なお菓子は今でも、これからも ずっと存在するのかもしれない

昭和も平成も、子供たちの求める味は素朴で変わらない
「素朴・シンプル」は、時代を超えて求め続けられていくのかもしれない


この「昭和のブログ」のように!



wakame * wakame


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